FM横浜 藤田くんの街レポート 祝!10周年!!

注目のトピック : FM横浜でおなじみ街角レポーター藤田くんが、横浜・川崎・湘南の街をレポート!

神奈川県横浜市の不動産情報満載サイト

横浜・川崎・湘南一戸建て検索

沿線・駅で検索    エリア検索
横浜・川崎・湘南土地検索

沿線・駅で検索    エリア検索
横浜・川崎・湘南マンション検索

沿線・駅で検索    エリア検索

4月28日(火)の開幕まで、あとわずかとなりました。横浜市内のあちらこちらでは「開国博Y150」のイベント会場が設置され始め、50年ぶりの盛大なお祭りに市民の期待も高まるばかり。ホームガイドでは、全国が注目する横浜開港150周年の記念イベントを地元誌ならではの情報満載でご紹介。森林に囲まれた自然豊かな「ヒルサイドエリア」特集に続き、今号は横浜・赤レンガ倉庫周辺を中心としたメイン会場「ベイサイドエリア」を徹底解剖します。さあ、ホームガイド片手に「開国博Y150」を思いっきり楽しんじゃおう!

アースバルーン「HOME」
※画像はイメージです
NISSAN Y150ドリームフロント
※画像はイメージです
「BATON」

横浜市は1859年の開港以来、50年ごとに盛大なお祭りを開催してきました。そして今年2009年は、開港150周年記念として「開国博Y150」を行います。横浜市民をはじめ、横浜にゆかりのあるアーティストや作家などが一堂に会し、横浜の魅力や歴史、未来を体感し楽しむ大博覧会を繰り広げます。開国博Y150は「ベイサイドエリア」(横浜・赤レンガ倉庫周辺)、「ヒルサイドエリア」(よこはま動物園ズーラシア隣接地区)、「マザーポートエリア」(横浜駅周辺〜山下・山手地区)の3エリアで、それぞれ多彩なイベントやプログラムが展開されます。

ZOOM!
拡大図 >>

テレビや雑誌などでたびたび登場している横浜開港150周年記念事業マスコットキャラクター「たねまる」。市内小学校の給食ではデザートのラベルにも採用され、地元小学生の間でも大人気のようです。実はこの「たねまる」、横浜開港資料館の中庭にある「タマクスの木」の精なのだそう。150年前に日本が開国・開港した時から日本を見守ってきました。きょうから次の50年に向けて、新しい「チカラのたね」を乗せ、アジアへ、世界へ向けて2009年「出航」します。


去る3月某日、関係者以外は足を踏み入れることができなかった建設中の「ベイサイドエリア」へ取材に行ってきました!! 記者発表で配られた予想完成パース図しか情報がなかった編集部員は、完成間近の会場を目の前に一同大興奮。自然を活用した空間デザイン、外観の斬新さ、遊び心ある風景が広がる会場すべてがまるで創造空間のよう。ますます開幕の日が楽しみになってきました。

 
Y150 はじまりの森

森の中を散歩しているかのような演出があちらこちらに施された、アートな雰囲気が漂う会場です

Y150 トゥモローパーク

未来シアター「BATON」が上映されるトゥモローパークの正面ゲート前

 
NISSAN Y150ドリームフロント

未来に向けたメッセージが映し出される大きな半球体がすでに設置されていました

スーパーハイビジョンシアター

540型インチの大画面は畳約50畳分。ここに映像が映し出された時の迫力は想像するだけで楽しみですね


次へ

 

| HOME | 価格変更のあった物件 >> 一戸建て ・ 土地 ・ マンション | エリア情報 | 不動産用語集 | サイトマップ |

ホームガイドとは? お問い合わせ プライバシーポリシー